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縁見屋の娘

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    JUGEMテーマ:読書

     

    京都弁(でいいの?)を文章で読むのは、なんか慣れないのですが・・・。

    それでも一気に読んでしましました。

     

    戻ってきたというのは、生まれてきた男の子のことことよね・・・?

     

     


    楽園(下)

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      評価:
      宮部 みゆき
      文藝春秋
      ¥ 756
      (2010-02-10)

      JUGEMテーマ:読書

       

      等君の能力は確かめることは出来ないけど。

      これからの敏子さんは、穏やかに暮らしていけそうですね。

       

      そして。

      だんだん文庫本の文字が見え難くなってる今日この頃・・・。

       

       


      楽園(上)

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        評価:
        宮部 みゆき
        文藝春秋
        ¥ 821
        (2010-02-10)

        JUGEMテーマ:読書

         

        模倣犯の関係者だったのですね。

        下巻へ続く。

         

         


        博士の愛した数式

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          JUGEMテーマ:読書

           

          何年前か、映画にもなりましたね。

          その頃は読む気はなかったのですが。

          今頃になってなんとなく手に取って。

           

          80分しか記憶が持たない博士とお手伝いさんとその子供。

          配役は誰だったんだろう。

          なんとなく、それを思いました。

           

           


          桜ほうさら(下)

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            JUGEMテーマ:読書

             

            剣が強いわけでもない、どちらかというと文系の主人公・笙之介。

            全く逆の兄・勝之介。

            兄に肩入れしている母。

            いくら家族でも合わないものは合わないのですよね。

             

            父の死に兄・勝之介が関わってるとは思わなかったな。

             

             


            桜ほうさら(上)

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              JUGEMテーマ:読書

               

              やっぱり、自分が好きなジャンルのお話は読むの早いですな(笑)。

               

               


              ここはボツコニアン 1

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                JUGEMテーマ:読書

                 

                ゲームってあまりしないし。

                特にRPGって、なんか出来ないし。

                買うの迷って、とりあえず1冊目だけ読んでみることに。

                 

                5冊で終わりみたいだし。

                まあ、読んでいけそうだし。

                全巻読んでみようかな。

                 

                 


                すえずえ

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                  JUGEMテーマ:読書

                   

                  しゃばけシリーズ、第13弾。

                   

                  今回のお話。

                  このシリーズも終わりが近いのかなあと思ってしまいました。

                  一太郎の縁談話もですが、妖達が近くの長屋に独立だなんて。

                   

                  カバー裏書きの通り「新たな未来が開ける」展開なの?

                   

                   


                  恋文の技術

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                    JUGEMテーマ:読書

                     

                    この本は「書簡対小説」というものらしいですが。

                    全て誰かに書いてる手紙で。

                    ストーリーというか、内容が理解できなくて。

                    読み切れないかも・・・、って思いましたが。

                    読み進めていくうちに、なんとなく腑に落ちてきて(笑)。

                     

                    最後まで読み切れて良かったわ(笑)。

                     

                     


                    はなとゆめ

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                      評価:
                      冲方 丁
                      KADOKAWA/角川書店
                      ¥ 691
                      (2016-07-23)

                      JUGEMテーマ:読書

                       

                      読んでみたら、想像してたのとちょっと違いました・・・。

                       

                      主人・定子に対する思い、そして何故「枕草子」を書いたのか。

                      清少納言の生涯が本人目線で描かれてます。

                       

                      この時代の権力争い、娘って出世の為の道具ですよね。

                      跡継ぎの男子を産むのと産まないのじゃ大違いだし。

                      自分の人生を生きられなかった人たちと比べると

                      割と好き勝手にやってる自分は幸せなのか???

                      とも思うのだけれど・・・。

                       

                       


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