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楽園(上)

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    評価:
    宮部 みゆき
    文藝春秋
    ¥ 821
    (2010-02-10)

    JUGEMテーマ:読書

     

    模倣犯の関係者だったのですね。

    下巻へ続く。

     

     


    博士の愛した数式

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      JUGEMテーマ:読書

       

      何年前か、映画にもなりましたね。

      その頃は読む気はなかったのですが。

      今頃になってなんとなく手に取って。

       

      80分しか記憶が持たない博士とお手伝いさんとその子供。

      配役は誰だったんだろう。

      なんとなく、それを思いました。

       

       


      桜ほうさら(下)

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        JUGEMテーマ:読書

         

        剣が強いわけでもない、どちらかというと文系の主人公・笙之介。

        全く逆の兄・勝之介。

        兄に肩入れしている母。

        いくら家族でも合わないものは合わないのですよね。

         

        父の死に兄・勝之介が関わってるとは思わなかったな。

         

         


        桜ほうさら(上)

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          JUGEMテーマ:読書

           

          やっぱり、自分が好きなジャンルのお話は読むの早いですな(笑)。

           

           


          ここはボツコニアン 1

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            JUGEMテーマ:読書

             

            ゲームってあまりしないし。

            特にRPGって、なんか出来ないし。

            買うの迷って、とりあえず1冊目だけ読んでみることに。

             

            5冊で終わりみたいだし。

            まあ、読んでいけそうだし。

            全巻読んでみようかな。

             

             


            すえずえ

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              JUGEMテーマ:読書

               

              しゃばけシリーズ、第13弾。

               

              今回のお話。

              このシリーズも終わりが近いのかなあと思ってしまいました。

              一太郎の縁談話もですが、妖達が近くの長屋に独立だなんて。

               

              カバー裏書きの通り「新たな未来が開ける」展開なの?

               

               


              恋文の技術

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                JUGEMテーマ:読書

                 

                この本は「書簡対小説」というものらしいですが。

                全て誰かに書いてる手紙で。

                ストーリーというか、内容が理解できなくて。

                読み切れないかも・・・、って思いましたが。

                読み進めていくうちに、なんとなく腑に落ちてきて(笑)。

                 

                最後まで読み切れて良かったわ(笑)。

                 

                 


                はなとゆめ

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                  評価:
                  冲方 丁
                  KADOKAWA/角川書店
                  ¥ 691
                  (2016-07-23)

                  JUGEMテーマ:読書

                   

                  読んでみたら、想像してたのとちょっと違いました・・・。

                   

                  主人・定子に対する思い、そして何故「枕草子」を書いたのか。

                  清少納言の生涯が本人目線で描かれてます。

                   

                  この時代の権力争い、娘って出世の為の道具ですよね。

                  跡継ぎの男子を産むのと産まないのじゃ大違いだし。

                  自分の人生を生きられなかった人たちと比べると

                  割と好き勝手にやってる自分は幸せなのか???

                  とも思うのだけれど・・・。

                   

                   


                  泣き童子

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                    JUGEMテーマ:読書

                     

                    書店でこの本を見かけ「確かまだ買ってない本だよな・・・。」

                    と買って帰ったら・・・、すでに読んでない本の山の中に・・・(笑)。

                     

                    おちか、三島屋シリーズの3作目。

                    変わり百物語は悲しいお話が多いのですね。

                    タイトルになってる「泣き童子」はより悲しい・・・。

                     

                     


                    たぶんねこ

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                      JUGEMテーマ:読書

                       

                      冒頭のお話し、若だんなが元気なのにちょっとビックリ。

                      でも最後はやっぱり寝込むのですね。

                       

                      河童の大親分、禰々子も相変わらずでよかった(笑)。

                       

                       


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